玉城デニー沖縄県知事、県民投票「どちらでもない」は「どっちでもいいかな」 中立性疑問も反辺野古の立場鮮明

▼記事によると…

・沖縄県の玉城(たまき)デニー知事は28日、那覇市内の沖縄大学で講演した。米軍普天間飛行場(宜野湾=ぎのわん=市)の名護市辺野古移設に関して問う県民投票に新たに加わる選択肢「どちらでもない」について「うーん、わかんねえな、どっちでもいいかな」と説明した。

・玉城氏はまた、県民投票の質問を受けた際に「公職選挙法によって正しい意見を言い、正しい行動を行い、政治活動の中で辺野古に基地をつくらせない活動をすることが認められている」と述べた。

2019.1.28 19:51
https://www.sankei.com/politics/news/190128/plt1901280037-n1.html

玉城デニー プロフィール


玉城 デニーは、日本の政治家、元タレント。沖縄県知事。衆議院議員、自由党幹事長兼国会対策委員長、沖縄市議会議員などを歴任した。本名は玉城 康裕。知事業務上、法的効果が必要な文章には本名を使用している
生年月日:1959年10月13日 (年齢 59歳)
玉城デニー - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・最初から決め込んでる人以外投票に行かないようにする流れを双方に感じる

・「どちらでもない」と「どっちでもいい」って全く意味が違うんですけど。その先の案がない思考停止状態のくせに、やっています、考えていますアピールに付き合わされる本当の沖縄の県民がかわいそう。

・県民投票って遊びてやるみたい。そんなんでいいの?

・このテキトーな姿勢で税金その他のリソースを費やして何の実効力もない投票をやるんですね。

・やる意味無いよこんな投票。絶対行かない

・ビックリした。こんな知事が存在するんだ

・どちらでもないは「選択肢」の中に自分の選びたいものがない。どっちでも良いなんて投げやりな意見じゃねーぞ

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