市長が暴言「火をつけてこい」職員に 兵庫 明石

▼記事によると…

・兵庫県明石市の泉房穂市長が、道路の拡幅工事に伴う用地買収が進んでいないとして、担当の職員に「建物に火をつけて捕まってこい」などと暴言を吐いていたことがわかりました。

・NHKが入手した録音で、泉市長は「ふざけんな。立ち退きさせてこい。火を付けて捕まってこい。建物を燃やしてこい。おまえらが金を出せ。自分の家を売って話をまとめろ」などと発言しています。

この問題について、泉市長は、29日記者会見を開き、詳しい経緯などを説明することになっています。

泉市長は55歳。
NHKのディレクターや衆議院議員を経て、平成23年の市長選挙で初当選し、現在、2期目です。

2019年1月29日 10時03分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190129/k10011795031000.html

泉房穂 プロフィール


泉 房穂は、日本の政治家、弁護士。兵庫県明石市長。元衆議院議員。
生年月日:1963年8月19日 (年齢 55歳)
泉房穂 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・いい歳こいて部下の叱り方も知らないのかよ

・NHKのディレクター界では日常茶飯事?

・よりによって、市民によって直接選ばれ、市民のために尽くすことが使命の市長が、「火をつけてこい」とは、パワハラはもとより、この上ない背任行為です。

・NHKディレクター、弁護士、旧民主党の衆院議員などを経て、11年の統一地方選で初当選したんだ。経歴見てビックリだわ。

・パワハラをする方は、人の上に立つべきではありません。

・この優しそうな顔で、火をつけてこいとかめっちゃ強キャラそう

・火つけて焼くのは明石焼きだけにしときや

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