【辺野古】「反対派リスト」を作って監視するよう国が依頼…警備会社の内部文書が明らかに

辺野古反対派リスト「国が作成依頼」 警備会社の内部文書を入手

▼記事によると…

・防衛省沖縄防衛局が発注した沖縄県名護市辺野古沖の海上警備を巡り、業務を委託された警備会社の幹部社員が、米軍普天間飛行場の辺野古への移設反対派リストを作って監視するよう、防衛局側から2015年に依頼されたとする内部文書を作成していたことが明らかになった。

リストの存在は沖縄の地元紙が16年に報道。政府はリスト作成の指示を否定する答弁書を閣議決定したが、会社側が記録した内容と政府答弁は食い違いを見せている。

2019年1月28日 03時00分(有料記事)
https://mainichi.jp/articles/20190128/k00/00m/040/009000c

沖縄防衛局


沖縄防衛局は、防衛省の地方防衛局のひとつ。2007年9月1日に那覇防衛施設局から改組された。2008年に中頭郡嘉手納町へ移転した。
沖縄防衛局 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・いや作るだろ、危険だし。

・当たり前じゃん。何がいけないんだ?

・リストがあったからってなんか問題あんの?監視されて困ることでもやってんの?

・勇気あるこの幹部社員のご無事を祈る

・テロされたらされたで文句言うでしょう。危険人物のリストも作ってなかったのか、とかシレッと言うよ。

・リストを作るのと監視は別だし。リスト作るのは別に人権侵害でもない。

・監視されるような事するからだろ

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