韓国国防部、低空威嚇飛行と|東シナ海の、現場の海域はどのあたり?【地図】 (レーダー画面のデータは本当に正しいのか?)

▼記事によると…

・現場海域/空域がどこなのか、考えてみました。😊

1月24日に、韓国国防部が"証拠"という、航空機の「赤外線画像」と、「対空レーダー画面」画像、そしてP-3型航空機の実写画像の、5枚の画像を公開した。

レーダー画面の画像には、航空機の「高度」と一緒に「緯度・経度」の数値が載っている。その緯度経度を地図にのせてみると、

「中国の上海市の東の沖、約200km」

となる。このあたり。

・そうすると、日本の自衛隊のP-3哨戒機は、中国の上海の沖約200kmで哨戒飛行を行っていた。(韓国海軍の駆逐艦に対して「低空威嚇飛行」を行ったと、韓国国防部が主張している)

日本や韓国の防空識別圏(ADIZ)外側、中国に近い空域で、中国の排他的経済水域(EEZ)で、日本の自衛隊機が哨戒飛行を行い、韓国の軍艦が、「正常な作戦活動を遂行」することを、中国の国防委員会や空軍・海軍が容認していることとなる。

2019-01-26
https://pelicanmemo.hatenablog.com/entry/2019/01/26/123000

関連記事

韓国公表のレーダー画面、徹底分析=P3Cデータ確認も・機影写真は証拠ならず-防衛省
2019年01月25日00時27分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012500037&g=soc

対潜哨戒機


対潜哨戒機は対潜水艦戦を重視して設計・装備された航空機。海上哨戒機や対潜戦機とも呼ばれる。 軍用機の命名規則では哨戒を意味する英単語の頭文字からPが使われる。
対潜哨戒機 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・ほんま…断交はよ

・墓穴掘っとるやないかwww

・多方面に喧嘩を売っていくスタイル

・もう言う事全部が信じられない。触ってはいけない国

・うそでしょさすがにwww

・機械と機会を両方無駄にする特殊な才能を発揮してることは分かった

・機械は嘘はつかない!(キリッ) のオチがこれかw

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