韓国野党議員「日本のレーダー交渉中断は韓国を圧迫しようとするカード」

▼記事によると…

・韓国野党「正義党」の金鍾大(キム・ジョンデ)議員が、日本がレーダー問題を紛争化して韓国を圧迫していると主張した。

・金議員は23日、CBSラジオ番組『キム・ヒョンジョンのニュースショー』に出演し、韓日間レーダー葛藤が続いているという指摘に対して「(日本が)韓国は嘘つき国家に仕立て上げ、これ以上協議する理由がないと交渉中断を宣言してしまった」とし「紛争の種を継続して準備するというねらい」と述べた。

・金議員は引き続き「韓国で強制徴用判決結果が出たことで、他方で紛争のカードを継続して用意して圧迫しようというねらい」とし「日本が本格的に自国の利益を追求しながら、自身がアジアの指導国として韓国を屈服させるという意図でこの紛争のカードを用意した」と話した。

2019年01月23日10時45分
https://japanese.joins.com/article/452/249452.html

正義党


正義党は、韓国の政党。国会では共に民主党・自由韓国党・正しい未来党・民主平和党に次ぐ第5党。
正義党 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・嘘つかなければいいだけの話だろ

・なに言ってるんだかわからない💢話し相手にならない🇰🇷となんでいつまでも話し合わなければならないの❓🇰🇷の問題なんだけど💢🇰🇷に付き合ってるほど暇じゃないんで💢

・また嘘ついてる

・これギャグ?

・要するにこれが隣国の発想

・自覚はあるんだw

・最初から完成形です

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