ザギトワ選手所属養成学校で「ドーピング」? 13歳選手の仰天発言が波紋

▼記事によると…

・ロシアのジュニア女子フィギュアスケート選手、アナスタシア・シャボトワさん(13)の自身のインスタグラムでの仰天発言が波紋を呼んでいる。

フォロワーの質問に答え、安定した演技を行うためにドーピングが必要だとした上で、平昌冬季五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ選手が所属する養成学校でもドーピングが行われていると断言したのだ。

・シャボトワさんは「安定して演技をするにはどうすればいいですって。たくさん薬物を飲むことよ。安定した演技ができるわ。ただそれだけ。ただ『正しい』薬物を飲まなければいけないけど」と発言した。

さらに、ザギトワ選手が所属するモスクワのアスリート養成学校「サンボ70」のフルスタリヌイ支部について「(選手が)薬物を飲んでいるか飲んでいないかですって。もちろん飲んでいるわ」と述べた。

1/21(月) 21:57
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000003-yonnana-soci

ドーピング


ドーピングは、肉体を使うスポーツおよびモータースポーツの競技で成績を良くするため、運動能力・筋力の向上や神経の興奮などを目的として、薬物を使用したり物理的方法を採ったりすること、及びそれらを隠蔽する行為を指す。興奮とは逆に交感神経を抑制して、あがりなど精神的動揺を防ぐ薬物の使用も含まれる。
ドーピング - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・子供は素直だな…

・いいともで子役の仕込みばらした子どもみたいな素直さ

・薬物検査に引っかからない薬物はセーフって認識なんだろうな

・ジョークらしい。ロシア人に聞いたら爆笑してた

・調査が必要でしょうね。子供がドーピングの薬づけになってるなら可哀そうですね。

・次の五輪は日本が総なめか

・そんな都合の良い薬って本当にあるんけ?

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