日本の「はんこ文化」に疑問=平井科技相

▼記事によると…

・平井卓也科学技術担当相は22日の記者会見で、行政手続きの電子化を推進するデジタルファースト法案をめぐり、印鑑の需要への影響を問われたのに対し「(書類に)三文判とか、どこでも売ってるようなはんこを押さないといけない局面は一体何なのか」と述べ、日本の「はんこ文化」に疑問を呈した。

・平井氏は「国民に広く普及している重要な本人確認の手段である押印が民間で直ちになくなることはない」とも語り、印鑑業界への配慮も示した。

2019年01月22日14時58分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012200725

平井卓也 プロフィール


平井卓也は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、 内閣府特命担当大臣、自民党香川県連会長。EM菌議員連盟幹事長を務める。 参議院副議長や郵政大臣を務めた元参議院議員の平井太郎は祖父。元労働大臣の平井卓志は父。四国新聞社社主平井温子は母。四国新聞社代表取締役CEO平井龍司は弟。妻と二男・一女。
平井卓也 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・電子印鑑でもいい文化やぞ

・ほんとア○だと思う。しかも偽造もやりたい放題のガバガバ印鑑

・印鑑と保証人制度は現代の先進国とは思えない旧時代の文化

・勝手に押せちゃうし押してる会社とかありそう

・判子が無いってだけで銀行で手続き踏めずに各種本人証明書類持っていって半日かけて手続きしたんだよ。正直ああいうの無くして欲しい。

・役所で印鑑証明を再発行するのもすごい大変…。

・偽造なんて簡単にできるから、まだ拇印の方が意味あると思う

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事