坂上忍 前澤社長の心臓病男児支援で「不平等」の声に真っ向反論「何かやってから言え」

▼記事によると…

・22日放送の「バイキング」で、ZOZOの前澤友作社長(43)が、心臓移植が必要な男児へ支援を呼びかけた話題を特集。

一部の子供のみを救うという、この行動に対し「命の選別じゃないですか」「移植を待っている子供は沢山いる」「不平等です。賛同できない」とネット上で賛否両論が起こった。

坂上忍
なんで今回の件で否があるのか分からない。こういう活動することによって不平等って言う方いますけどほかの子たちを支援する方が出てくるかもしれない。きつい言い方しちゃうと、こういうことに関して文句言う人って、果たして『あなた何かやってるんですか?』って思っちゃう。やってから言えと

と不快感を示した。

「やり方は人それぞれ。でも、表立ってやると、売名行為だって言いだす人がいて『じゃあ、あなた何やってるんですか』って言いたくなっちゃう」と力を込めた。

2019年01月22日 14時59分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1254982/

坂上忍 プロフィール


坂上 忍は、日本のマルチタレントで、俳優、演出家や映画監督、司会者、コメンテーター、エッセイストとして活動し、かつてロック歌手としても活動していた。東京都杉並区西荻窪出身。
生年月日:1967年6月1日 (年齢 51歳)
坂上忍 - Wikipedia

前澤友作 プロフィール


前澤友作は日本の実業家。ファッション通販サイトZOZOTOWNを運営するZOZOの創業者であり、代表取締役社長である。また、現代アートの普及活動及びアーティストの活動支援を目的とした公益財団法人 現代芸術振興財団の会長。血液型O型。
生年月日: 1975年11月22日 (年齢 43歳)
前澤友作 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・前澤社長は心底きらいだが、この件に関しては前澤社長は素晴らしい事をしている。不平等ではない。男児の親が行動した結果が実っただけ

・そもそも個人で他の子供達全員を助ける事など不可能。国ですら出来ひんのに…それなら出来る範囲内で最善を尽くして何が不公平なのか?そら我が子も助けてって人はいるやろけど…

・私もそう思う。この人は嫌いだけども、報道されたら助けられる国はおかしいとか色々言うまえにやることやろうよって思う。

・じゃあ坂上が誰か救ってやれや。前澤は大富豪で子供の命を救える立場にある。だから一人の子の命を救うとあの子も救ってほしいという意見が出るのは当然のこと。なんでもかんでも上から目線で庶民叩くなや。マスコミと芸能界

・病気で苦しんでる人は子供大人限らず世界中に沢山いるよ。でもみんな救うのは不可能でしょ?前澤社長は、今知ったばかりの存在でも、力になれるならって協力しようとしてるだけなのにね

・人の命を助けたいと思う気持ちは素晴らしい事だと思うし、それを行動に移せる事もすごい事だと思います。

・普通にすごいことだと思うけどな。嫌われキャラみたいなのが定着しちゃったから、何しても叩かれるんだろーけど

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