デヴィ夫人 暴行教師救済を訴える「先生辞任は論外」挑発の生徒は「退学に値する」と断罪

▼記事によると…

・タレントのデヴィ夫人(78)が21日、ツイッターを更新し、15日に東京・町田市の都立高校で起きた50代教師による男子生徒への暴行問題に言及した。

・デヴィ夫人は「町田市の都立高校で起きた悪口暴言を吐いた生徒の事件。ピアスを巡って起きた口論はエスカレートし先生を挑発し、おとしめる態度、この生徒の態度は性悪極まりない」と指摘。

「こんな生徒は殴られて当然、厳罰処分が相応しい。先生辞任は論外。学校は先生を守るべきで校長がなぜ謝るのか。生徒は退学に値する」と被害生徒への怒りを爆発させた。

1/21(月) 13:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000014-tospoweb-ent

デヴィ・スカルノ プロフィール


デヴィ・スカルノは、日本生まれでインドネシア国籍のタレント。インドネシアのスカルノ元大統領第3夫人。NPO法人アースエイドソサエティ総裁。株式会社デヴィーナ・ソサエティ代表取締役。本名・インドネシア名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ、旧名・日本名:根本 七保子、通称はデヴィ夫人。
生年月日: 1940年2月6日 (78歳)
デヴィ・スカルノ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・高校は義務教育ではないですから、ああいう生徒は退学にすべきですね。

・家庭での躾がなってない。親子で先生に謝罪するべき。

・高校生だったら、人が何したら怒るかくらいわかるはず。

・愉快犯的な行動、教師の尊厳を守るべき、デヴぃ夫人さんありがとうございます。

・大人をなめるな。退学に賛成です。教育の放棄ではない。生徒は教育を拒んでいるのだから。

・私もそう思います。きちんと調査した上で判断しないとダメです。この件でよかったと思うことが世論が教師が悪い。ってならなかったこと。残念ですが、この生徒はこれから苦労するでしょうね。世の中そんなに甘くない!!。

・「辞任は論外」は賛成だけど、「生徒の退学」は反対。退学は教育の放棄ですからね。こういう生徒にこそ教育が必要なんですよ。見放さないからこその鉄拳制裁であって、見放しちゃったら本当にただの憂さ晴らしになっちゃいます。

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