韓国国会国防委員長 日本に哨戒機威嚇飛行の謝罪求める

▼記事によると…

・韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダーを照射したと日本が主張する問題で、韓国国会国防委員会の安圭伯(アン・キュベク)委員長(与党・共に民主党)は18日、日本政府に対し哨戒機による威嚇飛行の謝罪と再発防止の約束を求める声明を発表した。

・安氏は「事件の本質は、人道主義的な救助作戦を遂行していた(海軍駆逐艦の)広開土大王に対する日本の哨戒機の低空威嚇飛行」と指摘。

この威嚇飛行は「乗務員が肉眼で哨戒機の日章旗を識別できるほどの距離で行われた」とし、「明白な国際慣例違反で、人道的な救助活動の妨害」と批判した。

2019.01.18 13:24
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190118001700882

安圭伯 プロフィール


生まれ:韓国 高敞郡
学歴:成均館大学校
政党:共に民主党
生年月日:1961年4月29日 (年齢 57歳)
安圭伯 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・もう何でも日本が許す時代は終わったのですよ

・国際的に孤立していってください。

・今後は日本政府の対応を注視する事も大事。いつまでも協議や遺憾では済まされないと思う。

・はやく制裁してくれないかな💢💢

・映像より、合成画像をネタに謝罪を求めてくる国民性。常識の欠片もない国に対して、いつまでも対抗策を出せない日本政府は情けなさ過ぎる。

・ここにきてもまだ野党から韓国非難の声が上がらないのはなぜ?日本人の国会議員なら声高に抗議して欲しい。

・こうやって捏造した言葉を100回1000回と繰り返すことで既成事実化する。これが韓国のいつもの手口。

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