哨戒機照準問題…日本、証拠出せない理由が何かあるのか

▼記事によると…

・日本が韓国海軍艦艇「広開土大王(クァンゲト・デワン)」による哨戒機照準問題に関連し、レーダー情報を勘違いしていた可能性が提起されている。

先月、東海(トンへ、日本名・日本海)沖で漂流中だった北朝鮮船舶を救助するために現場で救助活動を行っていた韓国海警艦〔三峰号(サムボンホ)〕から出ていたレーダー波を海軍艦艇の射撃統制レーダーと認識していたかもしれないという指摘だ。日本が今回の問題に終止符を打つことができる決定的証拠(スモーキングガン)の役割が可能な哨戒機の受信情報を出すことができないのも、誤解事実を把握したためかもしれないというのが軍事専門家の見方だ。

・政府当局者は「日本がスモーキングガンを公開すれば、それが艦艇のことなのか警察艇のことなのか、すぐに確認が可能だ」とし「かえって公開が不可能な軍事保安事項であるレーダー情報を公開するよう無理な要求で一貫した」と伝えた。

2019年1月17日 7時54分
http://news.livedoor.com/article/detail/15883982/

広開土大王級駆逐艦


広開土大王級駆逐艦(朝鮮語: 광개토대왕급 구축함、こうかいどだいおうきゅうくちくかん、クァンゲトデワンきゅうくちくかん、英: Gwanggaeto the Great class destroyer、英: Kwanggaeto the Great class destroyer)は、大韓民国海軍の駆逐艦の艦級。大韓民国初の国産駆逐艦である。
広開土大王級駆逐艦 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・もう、めんどくさいからとっとと制裁しろよ。いい加減損切りの段階だよ

・安倍はいつ経済制裁するの?

・いくつ嘘つけば気が済むんだよw

・無線応答しなかった理由になってないよ

・また新説でましたか。これ一つ一つ潰さないかんのか?

・またそっから始めんの

・また設定変更したのwww

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