Podoroさんのツイート

甥っ子にお年玉あげたんだけど、iTunesカードに化けて、ものの数分でガチャで溶けてしまい「全部使ったのに欲しいのが出なかった」と泣かれてしまった…。

子供の頃からソシャゲギャンブルで大金を溶かすことに慣れ、街ではパチンコ屋が待ち構えてるっていうこの国の英才教育何とかならんのかな……

↓↓↓

その家の教育方針が「お年玉は”親が管理”でなく、自分の好きに使って良い。その代わり、無駄遣いして後で欲しいもの買えなくても自分の責任だよ」なので、手痛い教訓を見守るしかなかった次第です。

ガチャの確率と期待値について教えておきましたが、ソシャゲガチャの浸透はやっぱり怖いなと。

↓↓↓

自分もお小遣い握りしめて駄菓子屋でガシャポンしたりしましたけど、ガシャポン100円、カードダス20円。金額の桁が違いますよね。

賭博は違法な一方で、パチンコ屋は堂々と営業してるし、射幸心を強く煽るソシャゲガチャはコンプガチャや確率表示で規制が止まってるという意味で「国」の話かと。

お年玉


お年玉は、新年を祝うために贈られる金品のこと。単に年玉ともいう。現在では特に子供に金銭を与える習慣及びその金銭の意で用いられている。歳暮と異なり、目上の者が目下の者に贈るのが特徴。反対に、目下の者が目上の者に贈る場合はお年賀(御年賀)という。
お年玉 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・ただただ怖い

・取り返しのつく少額でギャンブルのヤバさを体感した。という見方

・少なくとも親が管理するという名目でお年玉もお小遣いも無理矢理取り上げて親が自分の為に勝手に使うよりは有益な使い方だとは思いますけどね

・むしろガキの頃に満足するまでやれば大人になってからは逆にやらないんじゃない

・まだ子供の時は親がきちんと課金とかの制限をかけなきゃいけないってわかりますね

・我々でいうビックリマンシールや遊戯王カードがガチャになっただけや

・無駄遣いの後悔は子供のうちに経験した方が為になると思います。

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事