保坂祐二教授、「日本の韓国制裁、実質的には容易ではない」

▼記事によると…

・保坂祐二教授は15日、韓国のTBSラジオ番組『キム・オジュンのニュース工場』に出演し、「文在寅(ムン・ジェイン)大統領がNHK記者に話したことを特に保守メディア側が非常に攻撃している」として「国際的なルールを破った韓国に対して制裁をかける必要があるという主張が出ている」と話した。

・また「ビザ制限などの制裁をかけるという話はずっと出ているが、実質的には容易ではなく、日本の保守派でもかなり悩んでいる」としながら「2020年東京オリンピック(五輪)に4000万外国人を誘致するという目標が掲げており、年間800万人の韓国人が日本を訪れている。東京五輪から韓国を排除するのはつじつまが合わない」と話した。

2019年01月15日12時04分 [ⓒ 中央日報日本語版]
https://japanese.joins.com/article/152/249152.html

保坂祐二 プロフィール


保坂 祐二は、1988年より韓国に在住、2003年に韓国に帰化した日系韓国人である。現在は世宗大学校の教授であり、近代日本の朝鮮、満州、台湾に対する支配政策研究、竹島領有権問題分析、日韓文化比較研究が専門。
生年月日:1956年2月26日 (年齢 62歳)
保坂祐二 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・容易とかではなく、制裁すれば、いい。

・日本で主張が論破され韓国に居場所を求めた人の言葉は、日本国民には何も響きません。

・なんちゃって日韓論、、、誰が信じる?

・元日本人の教授がこう言ってるぞって安心したいのだろうが、制裁が容易か否かじゃなく必要か否かでいうとこれは絶対に必要なわけでね。

・東京五輪には来なくていいよ。

・このア○教授は韓国人にとって耳障りの良いことしか言わない。

・という韓国正しいアピール。いつも反日的なことしか言わない文在寅大統領のブレーン

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