レーダー照射「日本の政治家なら韓国に抗議すべきだ」 国民・玉木代表、立民・枝野代表を猛批判

▼記事によると…

・韓国海軍の駆逐艦が、海上自衛隊のP1哨戒機に危険な火器管制用レーダーを照射した問題について、枝野幸男代表率いる野党第一党・立憲民主党の反応がどうも鈍い。

党の公式ツイッターは昨年12月20日の発生以来、沈黙を続けている。

野党は「政権批判」だけをしていればいいのか。

レーダー照射問題を重視している国民民主党の玉木雄一郎代表が激白した。

「日本の政治家なら(与野党関係なく)当然、韓国政府に強く抗議すべきことだ。黙っているなんて、絶対に許されない」

玉木氏は怒りを込めて、こう語った。

2019.1.16
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190116/soc1901160018-n1.html

玉木雄一郎 プロフィール


玉木雄一郎は、日本の政治家、大蔵・財務官僚。国民民主党所属の衆議院議員、国民民主党代表。民主党香川県連代表・副幹事長・政策調査会副会長、民進党幹事長代理、希望の党共同代表、希望の党代表、国民党代表、国民民主党共同代表を歴任。
生年月日: 1969年5月1日 (年齢 49歳)
玉木雄一郎 - Wikipedia

枝野幸男 プロフィール


枝野幸男は、日本の政治家、弁護士。立憲民主党代表。衆議院議員。 立憲民主党代表就任前の要職としては、旧民主党政策調査会長、民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣官房長官、内閣府特命担当大臣、経済産業大臣、内閣府特命担当大臣、民進党幹事長、民進党代表代行、民進党憲法調査会長。
生年月日: 1964年5月31日 (年齢 54歳)
枝野幸男 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・玉木良くぞ言った! 枝野を批判‼韓国にも言えよ・・

・立民なんて国民は期待してません

・玉木さん、主張は歓迎しますが、立場を明確にして国民受けを狙ったのではないでしょうか。照射から時間が経ちすぎ、突然という感じが強くします。

・抗議よりも、国交断絶だな。

・できることは政策ではなく、単に安倍首相批判のみか。まだ共産党の方が筋が通っている。

・残念ながら、日本では野党が韓国批判することが期待されてないのよねぇ...

・国民民主党が1番現野党の中でまともに見える。ま、立憲につられがちだから50歩100歩だが、今後に期待しとこう

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