銃規制大幅緩和 “治安を改善するため” ブラジル

▼記事によると…

・ブラジルのトランプと呼ばれるボルソナロ大統領は犯罪が増え続ける中、治安を改善するためだとして銃規制を大幅に緩和する大統領令に署名しました。国民の間からは銃の所持が広がることで逆に治安が悪化すると懸念する声も出ています。

・ブラジルでは犯罪が増加していますが、ボルソナロ大統領は市民が銃を所有しやすくなれば、犯罪に巻き込まれても反撃でき、治安も改善できるなどと主張しています。

2019年1月16日 10時02分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190116/k10011779311000.html

ジャイール・ボルソナーロ


ジャイール・メシアス・ボルソナーロは、ブラジルの予備軍人、政治家。第38代大統領。 サンパウロ州グリセーリオ出身。思想は極右とされ、「ブラジルのトランプ」または「ブラジルのドゥテルテ」と呼ばれている。他にトロピカル・トランプの呼び名もある。ブラジルの下院議員を第7期を務めている。
生年月日:1955年3月21日 (年齢 63歳)
ジャイール・ボルソナーロ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・もう取り返しつかんな

・あーあ一度銃OKにしたら簡単に戻れなくなるのに。アメリカ見てみろよ

・アメリカと同じ道を辿る

・この考えは世界の治安維持に似てるよね、否定的な考え多いけど一つの案として証明はされていると思うよ

・殺人が増えるな。

・既に銃器が蔓延してる国ではこれが正解

・銃社会の治安が悪化した場合、解決策はこれ以外に無いだろう。後は、武装するカネのない貧困層をどう守るかだろう。

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