Jasmineさんのツイート

日本って面接に来た人にあんまり優しくしないのはなんで?中国の会社に面接に行った時、「お水とお茶どっちがいい?暑くない?大丈夫?」とか気遣ってもらえて面食らった

その後、台湾の会社の面接でもニコニコ迎えられて雑談の様な面接で大笑いまでした。

その後の日本の会社…心折れるかと思った

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就職活動


就職活動は、職業に就くための活動の総称。略して、就活とも呼ばれる。 特に学生・失業者など職に就いていないか、フリーターなど非正規雇用の者が、企業や官公庁などに正規雇用されるための活動を指す。退職者が再就職先を得るための活動は「再就職活動」と呼ぶこともある。
就職活動 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・確かにもう少し楽しくやっても良いと思うことがありますね。『この人と一緒に仕事すれば、どんな楽しいことをやってくれるんだろう』というスタンスの方があってもいいはず。日本の企業はどうしても守備に入りがち🤔

・日本企業の基本スタンスが「こちらが良ければ雇ってやる」的な感じなんですよね。私の現職場もそんな感じです。経営陣の一部は、「雇ってやってる」「面倒見てやってる」スタンスです。

・日本には上下関係が出来た途端、下の者にはある程度ぞんざいに接しても構わないという雰囲気があると思います。「うちの会社を志望するあなた」という時点で少し上下関係でいうところの下の立場に該当するのでは。ヨーロッパも面接に来てくれた人には優しいです。

・少なくとも人材が確保できないですよね。面接苦手でも能力高い人もいるだろうし。人の選びかたが時代に合ってない。すぐ、外資系に取って代わられるね。

・日本は組織に入れてやる。海外は組織で一緒に働く。という目で人を選んでる。入ったら入ったで、日本企業は大変だしね。日本は型式なんですよね。

・よくよく考えたら、初対面の人で、これから一緒に仕事をしたり、時にはプライベートで遊びに行ったりするかもしれない人と出会うわけだから、どんな人でも、温かく応対するべきですよね。

・日本はもう中国にあらゆる面で抜かれているという現実に気づいて欲しい

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