“あおり運転”でバイクに追突、大学生を殺害した罪に問われた被告「殺人というストーリーにはめられた」

▼記事によると…

・あおり運転の末バイクに追突し、男性を殺害した罪に問われている中村精寛被告(40)の裁判が始まる

・中村被告の車のドライブレコーダーには、追突直後「はい。これで終わり」と言う被告の声が残っていたが、これについて「わざとぶつけてはいない。『はい。終わり』と言ったのは、自分が飲酒運転で事故をしたので、『自分の立場や生活が終わった』という意味だった」と説明した

・さらに、「あおり運転が社会問題になる中で、殺人というストーリーにあてはめられている」などとも話しているという

1/14(月) 12:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-12170402-kantelev-soci

ドライブレコーダー


ドライブレコーダーとは、車載型の映像記録装置。英語ではダッシュカムと呼ばれる。 主に自動車事故発生時の状況記録を目的に設置され、フロントガラスやダッシュボードに取り付けたビデオカメラで車外または車内外の状況を記録する。映像に加えて、音声や加速度、GPSに基づいた現在位置などを併せて記録できるものもある。
ドライブレコーダー - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・これは殺人罪じゃない?40でこんな爺って驚くᔪ(°ᐤ°)ᔭᐤᑋᑊ̣

・おそらく殺意はないだろう。ただ最近の傾向に「それで人が死ぬ」という想像ができない人が増えてきていると感じる。

・96km/hで追突して「はい、終わり」との言動。これで殺意は無かったって言うのは無理があるでしょ

・飲酒運転しているだけで充分悪い奴やないか。たわけ!

・ストーリーって何?意味わからん。

・やっぱり頭おかしい

・見苦しい言い訳

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