ゴーン被告の妻、国際人権団体に文書を送付

▼記事によると…

・日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン被告の妻が13日、夫が不当な扱いを受けているなどとする文書を国際人権団体に送ったことがわかった。

・文書はゴーン被告の妻、キャロル・ゴーンさんから国際人権団体「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」の日本支部に宛てて送られたもので、「夫に対する不当な扱いと不平等な日本の司法制度に光を当ててもらいたい」などと要請している。

また、拘置所の部屋は暖房もなく風呂は週に2~3度しか許されず、体重は2週間で7キロ減ったなどと訴えている。

1/14(月) 6:47
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190114-00000005-nnn-int

カルロス・ゴーン


カルロス・ゴーンは、フランスの自動車会社ルノーの取締役会長兼CEOにして、日産自動車の前会長・社長、三菱自動車工業の前会長。
生年月日:1954年3月9日 (年齢 64歳)
カルロス・ゴーン - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・ゴーン氏の人柄は知らないし良い人なんて思わないけど、日本の司法制度が無茶苦茶なのは世界の恥だろうし、ビジネスや観光に影響があるんやないか

・お前らがリストラした人達はそれ以下の生活を余儀なくされたんだがそれは人権侵害じゃないのか(笑)

・ここは日本なw

・日本は金持ちだろうが庶民だろうが同じように扱いますので

・日本の司法制度は、有名な大金持ちの外国人でも平等に扱うし、健康的な環境だから2週間で7キロもダイエット出来たんだよね。

・勾留期間長すぎだとは思う

・日本の留置所は、貧乏人も大富豪も扱いは一緒。むしろ大富豪を特別扱いしない日本の方が平等だと思うなあ。

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