日韓関係について

日本トップリーグ連携機構会長・川渕三郎
65年の日韓請求権協定で韓国は経済復興を果たした。国際法で決めた協定を無視した韓国は以ての外。日本は今まで遠慮しすぎてた。もっと主張すべきで世界にアピールしないと。『国際法を守れ』と厳しく言う、そういう付き合いをするべき

ブルーさんのツイート

川渕三郎 プロフィール


川淵 三郎は、日本の元サッカー選手、元日本代表監督、Jリーグ初代チェアマンを経て、第10代日本サッカー協会会長を務めた。早稲田大学第二商学部商学科卒業。日本サッカー殿堂入り。2009年、秋の叙勲で旭日重光章を受章した。 JFA会長は、それまで無給だったが、川淵の代から有給となった。
生年月日:1936年12月3日 (年齢 82歳)
川渕三郎 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・まだ、スタジアム建設費として貸した300億返してもらってないんだよね。

・貢ぐだけだからな、見返りをよこせと言わないから反対にたかられる。

・守れと言っても守らないからなぁ。難癖つけて最後は日本が悪い、謝罪と賠償ニダになる。お隣さんだからといって仲良くする時代は終わった。特ア以外の国と共栄していけばいい。

・川淵さん、いいこと言ってた。パックンは安定のア◯だった。

・ほとんどの日本人は川渕氏と同じ考えだと思うが、昨日の夜バスに出演してた女性弁護士はいくら言い合っても泥沼化するだけ。会社と被害者側が和解するといった手もあるってまだ馬鹿なことを言ってた💢💢日本側にこんな弁護士がいるから日本は一枚岩になれないんだよ🤬

・こんな当たり前のことを言われなきゃ気が付かない国民が多いのが問題。外からのスパイへの対策をしてこなかったツケが出てる。でも今回の件で目覚めさせてくれたので、そういう意味では韓国のバ◯さに感謝。

・なかなか、まともな発言してるなぁ。

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