自分の曲の使用許諾「拒まれた」 JASRACを提訴

▼記事によると…

・自身のオリジナル曲の使用許諾を日本音楽著作権協会(JASRAC)に拒まれ、ライブが開けなかったなどとして、シンガー・ソングライターののぶよしじゅんこさんらミュージシャン3人が、計約380万円の損害賠償をJASRACに求める訴訟を東京地裁に起こした。

・11日。第1回口頭弁論が行われ、JASRAC側は請求の棄却を求めた。

・のぶよしさんは音楽出版社を通じて自身が制作した曲の著作物管理契約をJASRACと結んでいるが、ミュージシャンによる提訴は異例

2019年1月11日19時58分
https://www.asahi.com/articles/ASM1C53MVM1CUTIL028.html

日本音楽著作権協会


一般社団法人日本音楽著作権協会は、日本の著作権等管理事業法を設立根拠法に、音楽著作権の集中管理事業を日本国内において営む一般社団法人である。公式に英語の略称である「JASRAC」の表記をロゴとして使っており、ジャスラックと発音する。。以下、この記事では「JASRAC」と表記する。
日本音楽著作権協会 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・さすがCASRACや。創設意義に反するようなことするんですなぁ

・ライブハウスを訴えないミュージシャン。やさしい世界

・自分の首絞めてるJASRAC

・はぁ、、、ようわからんね、ここは。

・JASRACの存在意義とは一体…。

・自分の曲をコンサートやライブでやる時もカスラックに金を払わなきゃいけないらしいからな

・これこそ本末転倒では?こういう時に「配慮する」姿勢を持たないと味方をなくすよJASRAC

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