「恵方巻」 農水省が需要に見合う販売を業界団体に呼びかけ

▼記事によると…

・売れ残った「恵方巻」が大量に廃棄される問題が話題となったことから、コンビニやスーパーの業界団体に対し、需要に見合った販売をするよう農林水産省が初めて文書で通知した。

・文書の中では、恵方巻の大量生産をやめる方針を消費者にチラシで理解を呼びかけて、廃棄量を削減した兵庫県内のスーパーの事例も紹介している。

・農林水産省は「少しでも食品廃棄物を減らして、環境に優しい取り組みを企業に求めたい」と説明している。

2019年1月11日 4時43分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190111/k10011774101000.html

恵方巻


恵方巻、恵方巻きとは、節分に恵方を向いて無言で食すると縁起が良いとされる巻寿司のこと。 大阪ことばの"巻"は小田巻蒸しや玉子巻・巻き寿司、京ことばや船場ことばではちまきの略であること、ちまきは節分で蒔かれていたこともあり、形状を示唆しているのは広告チラシの女児のイラストのみで細・中・太巻等も明確ではない。
恵方巻 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・作りすぎだよね

・食品ロスを大量に生み出すイベントシステム乙。

・大量廃棄するぐらいなら早めに見切って値下げして売り切りなさい。

・農水省が呼びかけないといけないほどのことなのか……

・消費者が「いつ行っても商品が揃っている」状態を求めるならば、大量ロスが出てしまうのは仕方ないと思う

・足りないくらいがちょうどいい。

・日本人は、『もったいない』を忘れちゃいけない

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