これはもうゲーム・オーバーだ! 文大統領会見で日韓は新たなフェーズに

▼記事によると…

・文在寅の本日の会見について、「これほどひどいとは思わなかった」などといったメディアの論調を見て驚いた。

・慰安婦に始まって徴用工、そしてレーダー照射。

・今日の会見で文在寅は「日本は不満があってもどうしようもない」とまで言ってしまった。「日本政府はもう少し謙虚な姿勢を示せ」とも言った。

これはもうゲームオーバーだ。

国際司法裁判所への提訴までは一応やるが、韓国が応じないのは最初から分かっている。

問題はその先だ。日韓関係はその先、新たなフェーズに入ってしまったのだ。

2019年1月10日 木曜 午後5:18(平井文夫)
https://www.fnn.jp/posts/00409840HDK

文在寅 プロフィール


文在寅は、韓国の政治家、弁護士、市民活動家。第19代大統領。両親は共に朝鮮民主主義人民共和国からの避難民である。 弁護士として市民運動や人権運動に参加した後、盧武鉉政権で大統領側近として活躍した。その後、国会議員に当選、新政治民主連合代表や共に民主党代表を務めた。
生年月日: 1953年1月24日 (年齢 65歳)
文在寅 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・メディアが韓国を見限った。

・正論だと思います。

・対策を打たないということは、この大統領の判断を消極的であっても承認してしまう事になってしまう。断固とした対処を日本政府は取るべきです。

・ここで甘い顔をしたら、どんどん厚かましくなりますよ。

・結局、「日本相手だったら、何をしてもいい。」思想が、根本にあるんでしょうかね。

・バッサリスッキリやっちまおう。

・日本は韓国のATMではないぞ!😠 

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事