元徴用工らを支援する弁護士 日本からの協議要請に「大歓迎」

▼記事によると…

・ソウルでは9日、元徴用工の裁判を支援する弁護士や専門家らが討論会を開きました。

出席した弁護士の1人は、日本政府が韓国側に日韓請求権協定に基づく協議を要請したことに触れて「被害者としては長年、待ち望んだことで、法に基づく解決に向かうなら大歓迎だ」と述べました。

一方、別の参加者からは「日本側の要求を見極めないといけない」などと慎重な意見も出ました。

また、日韓双方の政府と企業らが共同で財団を作って被害者へ補償をすべきだとの声も上がりました。

2019年1月10日 5時54分
http://news.livedoor.com/article/detail/15851374/

徴用工訴訟問題


徴用工訴訟問題とは、第二次世界大戦中日本の統治下にあった朝鮮および中国での日本企業の募集や徴用により労働した元労働者及びその遺族による訴訟問題。元労働者は奴隷のように扱われたとし、現地の複数の日本企業を相手に多くの人が訴訟を起こしている。
徴用工訴訟問題 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・何を協議する必要があるのか?

・法に基づく解決だけど、韓国の法律でなく国際司法裁判所でね。

・絶対に日本側は1円たりとも出してはいけない。こんな事がまかり通るなんて許せない。

・そんなことやったって、延々と協議させられて金むしり取られるだけだよ。

・KENZO高田さんは韓国の会社に契約違反された上に、逆に詐欺の刑事告訴されてしまいましたね。

・多分、日本が折れたと勘違いしているな。真逆なのにな

・財団を作ろうとしていることに応じたら又同じ過ちを繰り返す事になる・・・相手の思惑・意図を見極めろ!

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