韓国海軍幹部、“レーダー照射”部隊を「叱責」か

▼記事によると…

・シム・スンソプ参謀総長は7日、韓国の駆逐艦「クァンゲト・デワン」が所属する艦隊の司令部を訪れ、「外国の航空機との遭遇などの偶発的状況にも国際法にのっとって対応しなければならない」と述べました。

自衛隊機に対して、韓国側から交信を行わなかったことなどを念頭に、現場部隊の不十分な対応を「叱責(しっせき)」したとも取れる発言ですが、韓国海軍はあくまで激励のための訪問だとしています。

また、韓国国防省は8日、友好国の航空機による威嚇飛行に対応するためのマニュアルを作成中だと明らかにしました。

[2019/01/08 11:54]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000144716.html

広開土大王級駆逐艦


広開土大王級駆逐艦(クァンゲトデワンきゅうくちくかん)は、大韓民国海軍の駆逐艦の艦級。大韓民国初の国産駆逐艦である。
広開土大王級駆逐艦 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・叱責を激励と捉えるって、すごい国だなぁ。

・友好国の航空機による威嚇飛行ってしれっと入れてる

・そんな情報要らないし、信じないわな。今となっては全く意味がない

・その前にレーダー使用マニュアルをつくってくださいw

・後出しで急遽作ったマニュアルを根拠に「我々はマニュアル通りに対応しただけだ」と言い出すに1000ウォン

・どんどん話題をすり替えて、EEZで何をしていたか?物事の本質から逸らしている。

・どんなマニュアルだよそれ。

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