レーダー照射問題で韓国も映像公開へ 消耗戦の様相も

▼記事によると…

・韓国軍は当時、海上自衛隊の哨戒機が接近したため、これを識別する目的で敵味方識別装置と光学追跡装備を哨戒機の方向に向けた。

熱感知方式で映像を撮影できる光学装備は追跡レーダー(STIR)と連動しており、稼働させると追跡レーダーも一緒に作動するようになっている。

決して日本の哨戒機をレーダーで脅かす考えはなかったというのが韓国の立場だ。

2019年1月3日 17時48分
http://news.livedoor.com/article/detail/15824862/

【参考】これまでの経緯

対潜哨戒機


対潜哨戒機は対潜水艦戦を重視して設計・装備された航空機。海上哨戒機や対潜戦機とも呼ばれる。 軍用機の命名規則 では哨戒を意味する英語単語の頭文字からPが使われる。
対潜哨戒機 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・言い訳がもう支離滅裂で笑えるな。いつもだけど。

・照射してないって言ってたじゃんwww

・話の意味はわからんが何だか凄い自信だな

・二転三転四転五転

・否定したんじゃなかったのか?(笑)

・もう諦めろや。いいかげん見苦しいったらありゃしない・・

・ほんともう無茶苦茶。まるで一貫性がない

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