take4さんのツイート

2013.2.6関テレ「アンカー」で青山繁晴氏が指摘していた民主党政権時代から何度もあった中国軍による海自へのレーダー照射事件。

しかし、当時の官邸はその情報を揉み消し、公表せず。

つまり、韓国軍はそれを知っていて、自衛隊を舐め切っていたと言うこと。

立憲民主党は今こそこの問題について説明せよ

青山繁晴 プロフィール


青山 繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、近畿大学経済学部総合経済政策学科客員教授、東京大学教養学部非常勤講師。夫人は水産学研究者・水産学博士で、東京海洋大学准教授、同研究所取締役自然科学部長の青山千春、長男は同研究所社長の青山大樹。
生年月日:1952年7月25日 (年齢 66歳)
青山繁晴 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・なるほど、立憲さんがダンマリなのはそういうことでしたか。

・昔のツケが回ってくるのは当然ですが、中国は別に友軍ではなく仮想敵国に準じる国家。韓国は一応ですが同盟国の同盟国。仕出かしたレベルが違います。何故政府が今回公表したかといえば、今後韓国は日本の友邦たりえるのか、そこを吟味しているのだと思います。現状だと更に扱いは下がるかと。

・漁船衝突事件も、揉み消せば良かったですよね。

・なるほど、何で俺らだけ抗議されるんだって事か‼️

・これ!! 拡散!! 拡散!!「え~~~~~!!民主党政権時代から何度もあった!!!・・・・・」

・日本の美徳なのか、社会全体で蔓延してるのは、逃げ切れば勝ちっていうのが有りますね。これ国防上あり得ないですよ!正直糾弾して政党解体して欲しいです。

・この件があったから今回のレーダー照射で民主系統の連中はだんまりだったわけですね。今こそ徹底的に追及し、反日議員が政府に口出せないよう対処するべきだと思います

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