「駆逐艦の上空飛んでいない」韓国レーダー照射で防衛省が再反論

▼記事によると…

・防衛省は25日午前、韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題について「駆逐艦から一定の高度と距離をとって飛行しており、駆逐艦の上空を低空で飛行した事実はない」と反論する文書を発表した。

・韓国国防省は24日、駆逐艦の上空を哨戒機が飛行したと主張していた。

2018年12月25日 11時26分
https://mainichi.jp/articles/20181225/k00/00m/010/078000c

P-1(哨戒機)


P-1は、防衛省技術研究本部と川崎重工業が開発し、川崎重工業が製造、海上自衛隊が保有・運用する固定翼哨戒機である。ターボファンエンジン4発の中型機で、海上自衛隊がP-3Cの後継機として運用する。
P-1(哨戒機) - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・嘘も百遍言えば信じてもらえると考える国柄ですから、グウの音も出ない証拠を早く出して、世界に韓国の嘘を知らしめて下さい。

・現在自衛隊で保持しているデータを、主観を交えずに、ただ各国に向けて公開されれば良いと思います。

・裏切りに対して、温情は絶対にいけません。彼らには正論や理屈は意味がありません。

・精製された石油・アルゴンガスの韓国への輸出停止など更なる経済制裁、ノービザ廃止・大使の召還で圧力願います!

・なぜすぐにバレる嘘をつくのか、腹が立つより楽しくなってきました(笑)

・韓国の言い訳待ち

・先方が最も困る方法で対応をお願いします。今回ばかりは有耶無耶にしないでください。

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