カスガさんのツイート

以前も書いたけど、私の場合、今までに一番自殺を思い止まらせてくれた文章は萩原朔太郎のこれだな。

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萩原朔太郎 プロフィール


萩原 朔太郎は、日本の詩人。大正時代に近代詩の新しい地平を拓き「日本近代詩の父」と称される。
生年月日:1886年11月1日
死亡:1942年5月11日
萩原朔太郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・自殺は家族が悲しむだけで、いい事は何もありません。生きていれば、なにかがあります。

・「ブリッジ」というドキュメンタリー映画でゴールデンゲートブリッジから飛び降りて奇跡的に生還した人が全く同じこと言ってました。実際にそうみたいです。

・「避けられない決定」のとこをカイジのナレーションで脳内変換しちゃったため、説得力が千倍にっ…!

・ガチ勢なら後悔するとは思えないし、これを見て思い留まれるようなら「そんな程度」なだけなんだよなぁ。まぁ、お迎えなんてほっといても確実に来るし、人生楽しんだ方がお得ってそれ一番言われているから。

・漱石の夢十夜にもありましたよねこういうの。あちらは船からだったので、こちらの方が具体的に痛そうです…

・想像力をものすごく掻き立てる文章ですね。声に出して読みたい日本語だなと。教科書に載っていてもいいのになって思いました。

・さすが、萩原朔太郎!!天才だ。この様な視点は無かった!

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