スマホ税、パチンコ税…消えた「新税構想」よみがえるXデーの恐怖

▼記事によると…

・税金制度変更を話し合う政府・与党の税制調査会が、2019年度税制改正大綱のとりまとめに向けて大詰めを迎えている。

●スマホ税「携帯電話の電波は資源」

・「スマホ税」は2014年に浮上した構想だ。自動車税のようなイメージで携帯電話を1台所有するごとに税を課すというもの。

「携帯電話の電波は限られた資源」などの理由で、得た税収は、携帯電話を悪用した犯罪の対策などにあてられることが考えられた。

「携帯電話の契約数は約1億4000万回線ある。スマホ税が1台毎月100円なら年間1680億円、毎月1000円なら1兆6800億円の税収が見込める。電波利用料(年間約700億円)とは比較にならない規模であり、役所にとっておいしい財源になるのは間違いない」

12/12(水) 9:56
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000676-zeiricom-soci

財務省


財務省は、日本の行政機関の一つである。 財務省設置法第3条により、「健全な財政の確保、適正かつ公平な課税の実現、税関業務の適正な運営、国庫の適正な管理、通貨に対する信頼の維持及び外国為替の安定の確保を図ること」を任務とする。
設立: 2001年1月6日
財務省 (日本) - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・近い将来、本当にスマホ税やりそう

・スマホ税wガラケーにするわ

・ねぇ本当にふざけないで?なんで財源確保(笑)の為にスマホまで税金かかるの?財源確保したって無駄な事に金使うんだから意味無いじゃん。

・はよやれよこれ酒やタバコと同じぐらい依存症多いだろw

・増税ばかりでほぼ国民に目に見える形で見返りがないから移民も逃げ出すなw

・生活必需品に課税するのはア○すぎんだろ

ほんと、カネカネカネの上級国民様たち・・・

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