望月衣塑子さんのツイート

天皇陛下が心を寄せる沖縄の民意。

一方的な辺野古への土砂投入は、それをないがしろにしてはいないか

最初に声がくぐもったのは沖縄について触れたとき。

沖縄の人々が耐え続けた犠牲に心を‥寄せていくとの私どもの思いは、これからも変わることはありません

望月衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日:1975年 (年齢 43歳)
望月衣塑子 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・天皇陛下は日本国の為に心配されております。沖縄の民意は日本国の為でありますか。県知事だけが、民意ではないです。

・あなたは特定の沖縄の民意を無視し続けています。陛下は沖縄の人々に心を寄せられているのであって、あなたの望む民意にのみ心を寄せられているのではありません。

・沖縄を盾にし、すべてを押し付け、犠牲をしいてきた日本を陛下はずっと語ってこられた。最近の皇室と政権の溝は国民目線の良識と暴走政治の溝だ。

・沖縄を陛下は最後まで気にかけている。会見からも明白。だが国難はそれなど無視して自然破壊して巨額利権を得ている。

・貴女は天皇陛下のお言葉を政治利用しようとするのですか‼️天皇陛下は象徴であって、政治に関与してはいけないというのが貴女方のスタンスのはずですが‼️都合の良い時は天皇陛下のお言葉を利用するのですね💢💢💢

天皇陛下が、一言もお話されていない、辺野古だとか土砂投入に、結びつけるのはやめて下さい。

・政治的発言が出来ない陛下はもう胸が一杯なんだろうね。辺野古の事もきちんと地元の人の気持ちを察してる筈。辛い立場だろうな。

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