ゴーン容疑者勾留「共産党時代の東欧よりひどい」と酷評

▼記事によると…

・仏経済紙レゼコー(電子版)は18日、カルロス・ゴーン容疑者の勾留について「共産党時代のポーランドよりひどい」と酷評する論評を掲載した。

筆者は、AFP通信の元東京支局長、フィリップ・リエス氏。40年前にポーランドでスパイ容疑で収監された経験があり、「当時は(ゴーン容疑者と違い)独房ではなく、日常着でいられた。妻と毎日、数分間面会する権利も得た」と主張。

日本の検察は「途方もない権力」を担い、容疑者に自白を迫っていると訴え、「それが有罪率99%の原因。スターリン政権下のソ連でも、これほど高率ではなかった」と批判した。

・外国人のゴーン容疑者は「明らかな差別」を受けていると訴えた。

2018.12.19 08:21
https://www.sankei.com/world/news/181219/wor1812190007-n1.html

カルロス・ゴーン


カルロス・ゴーンは、フランスの自動車会社ルノーの取締役会長兼CEOにして、日産自動車の前会長・社長、三菱自動車工業の前会長。
生年月日:1954年3月9日 (年齢 64歳)
カルロス・ゴーン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・デモから目をそらさせたいんだろうな

・こんだけ真っ黒な人を庇うって頭正常なのかね

・容疑者の段階で射殺する、おフランスに言われたくないわ。文明国家のおフランスでは、検察も拘置所も不要なので、言いたい放題ですな。

・きっと中国の高級ホテルよりは清潔だから心配しないで

・容疑者にホテル用意する必要あるか?

・「差別」とか言い出してて面白いw

・出所したら、自分のことを棚に上げ各方面を使って日本バッシングが始まるね。

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