熊谷徹‏氏のツイート

記者は市民に代わって質問している。

つまり外相は納税者の質問を無視したも同然だ。

ドイツならば記者会見でこのような態度を取った大臣は辞任に追い込まれる。

日本のメディアと国民は完全になめられている。

熊谷徹 プロフィール


熊谷徹は、日本のジャーナリスト。 東京生まれ。1982年早稲田大学政経学部卒業後、NHKに入局。ワシントン支局勤務中に、ベルリンの壁崩壊、米ソ首脳会談などを取材。1990年からはフリージャーナリストとしてドイツ・ミュンヘン市に在住。
生年月日: 1959年 (年齢 59歳)
熊谷徹_(ジャーナリスト) - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・本当に「記者が市民の代わりだ」と思ってるんでしたら怖いんですけど…

・その意識やばいっすね。。。

・思いあがりも甚だしい

・顔もろくに知りませんし、話したこともない「記者」とやらに「代わり」をお願いしたつもりはありません。大臣なら顔も分かりますし、話もたくさん聞いたことがあり、更に選挙の洗礼を受けていますので「代わり」として信頼しています。

・勝手に市民を代表しないでいただきたい。

・国民はなめられてませんが。記者と一緒にしないでください。

・もう少しまともな質問していれば記者は国民の代表だと思うけど、あれじゃーねー。

・私納税者ですがこんな程度の低い質問してくれとお願いした記憶無いんですが…

・メディアへの不信感が非常に強い昨今、まるで選良かのように言われても...

・私達国民の代表とおっしゃるなら『国益』に適った質問や報道をして下さい。

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