請求権は消滅してる

竹田恒泰
韓国の最高裁判所の徴用工判決には時効が成立してない理由を書いてあるが除斥期間については触れてない。請求権協定関係なしに日本の民法だと昭和40年・韓国の民放だと昭和30年に除斥期間は終了してるので請求権は消滅してる。こういう都合が悪い事は言わない。これを指摘する人もいない

DAPPIさんのツイート

竹田恒泰 プロフィール


竹田 恒泰は、日本の法学者、政治評論家、作家、タレント、YouTuber、ラーメン屋、皇學館大学現代日本社会学部非常勤講師。学士慶應義塾大学、1998年。 旧皇族の竹田家に生まれる。北朝第3代崇光天皇の男系19世子孫であり、明治天皇の女系の玄孫、第125代今上天皇の再従甥にあたる。竹田恆和は父。
生年月日:1975年10月24日 (年齢 43歳)
竹田恒泰 - Wikipedia

除斥期間


除斥期間(じょせききかん)とは、法律関係を速やかに確定させるため、一定期間の経過によって権利を消滅させる制度。
除斥期間 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・さすが‼よく調べました。

・韓国は未だ司法を置くレベルではないと言う事だろう

・人治国家😱

・この鋭い指摘は、拡散ですね!!

・凄い角度から切り込んできた。

・竹田先生って極端に走りがちだけど、ズバリなことを結構言うよね。ビットコインの暴落も言い当てたし。

・そもそも、時効の援用を、持ち出したこと自体おかしい。時効の除斥期間は過ぎている。請求権は消滅しているのは、法曹なら理解できるはずだ。

・国会議員誰も知らないんじゃないの?与党の議員でさえ請求権はあるって言っちゃうくらいだし。

・まあ指摘しても無駄なんでしょうね。なんせ全ての法より国民情緒が優先するような国なんですから。

・竹田さんで初めて知った。

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