【中国】大気汚染の結果、とんでもない色の雪が降る

▼記事によると…

・2018年12月1日、新疆ウイグル・新疆市で、大気汚染が深刻化する中、大雪が降り、黄色い雪が積もった。

気象局は市民に対し、「大気汚染物質で雪は非常に汚い、できるだけ外出を避けるように」と呼びかけた。

2018/12/13 02:29
http://re-file.com/41/1987/

新疆ウイグル自治区


民族構成はウイグル族のほか、漢族、カザフ族、キルギス族、モンゴル族(本来はオイラト族である)などさまざまな民族が居住する多民族地域であり、自治州、自治県など、様々なレベルの民族自治区画が置かれている。中華民国時代には、1912年から新疆省という行政区分が置かれていた。
本来中国には時差が設定されていないが、新疆では非公式に北京時間(UTC+8)より2時間遅れの新疆時間(UTC+6)が使われている。
新疆ウイグル自治区 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・汚染物質というより、黄砂が混じっている気がします。

・砂のようにも見えるが、雪が降ったら少しは空気が綺麗に為るかも^^川はどうせ汚染されているからね^^

・日本の異常気象は温暖化じゃなくて、ここが原因ぽい。

・わーい🙌雪だぁ🎵…ってならない。

・きったねー。金もってんだから、中国全土上げて対策打てよ。中国国民の命を軽視しているとしか思えん。

・東京でもこんなこと普通にあるよね

・何を排出したらこんな得体の知れないもんが降ってくるのやら

・スゲーぜ!!まるで東京みたいだなw

・きな粉やん

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