【ノーベル賞授賞式】本庶さんに国王からメダルと賞状

▼記事によると…

・2018年のノーベル賞の授賞式が10日午後(日本時間11日未明)、スウェーデンの首都ストックホルムで開かれた。

がん免疫療法で新たながん治療の原理を確立したとして、医学・生理学賞に輝いた本庶佑(ほんじょ・たすく)京都大特別教授(76)は「日本で研究してきた」との思いを込め、持参した自前の黒紋付き羽織はかま姿で出席。カール16世グスタフ国王からメダルと賞状を受け取った。

和服で授賞式に臨むのは1968年文学賞の川端康成以来、半世紀ぶりという。

2018.12.11 01:36
https://www.sankei.com/life/news/181211/lif1812110003-n1.html

本庶佑 プロフィール


本庶 佑は、日本の医師、医学者。学位は医学博士。京都大学名誉教授・高等研究院副研究院長・特別教授、公益財団法人神戸医療産業都市推進機構理事長、ふじのくに地域医療支援センター理事長、静岡県公立大学法人顧問、お茶の水女子大学学長特別招聘教授。日本学士院会員、文化功労者、文化勲章受章者。
生年月日:1942年1月27日 (年齢 76歳)
本庶佑 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・おめでとうございます!和服で受賞、カッコ良過ぎます。日本最高!えいえいお~♪

・羽織はかまの正装は凛々しくて日本人として誇らしい。絹が醸し出す艶としなやかさ、軽くてしかも保温性がよくシワになりにくい。最高の衣服素材です。本庶先生の品格と相まって授賞式に相応しい❗️

・あっぱれ‼️

・かっこいい

・うひょーかっこよすぎですわ。やっぱり日本人には和服が1番似合う

・紋付袴は、タキシードに勝るとも劣らない正式ないでたちですね!

・黒紋付羽織はかま姿でご立派!!!

・ノーベルは昔の研究成果が認められたに過ぎないのだから、いわゆる昔はよかったに過ぎない。だから今後もノーベルを取れるような国にして、そういう人を育てる環境が大事。

・羽織袴、意外と着てる方いなかったんですね本庶さんとてもよく似合っていて凛々しくて素敵です!

・COOL!本庶さんがもらってるのかもらわれてるのか、分からなくなるくらい威厳がある。

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