楽天・三木谷社長「中国製使わない」 ソフトバンクとの違い強調

▼記事によると…

・来年10月に携帯電話事業に参入する楽天の三木谷浩史会長兼社長が、孫正義会長兼社長率いるソフトバンクグループとの違いを強調した。

政府が、中国通信機器大手のファーウェイとZTEの製品を政府調達から事実上、排除する方針を決めるなか、三木谷氏は「中国メーカーの基地局は使わない」と強調した。ソフトバンクは現行の第4世代(4G)の基地局や第5世代(5G)の開発などでファーウェイとの関係がある。

ソフトバンクが大規模通信障害を引き起こしたことについても三木谷氏は「(楽天は)旧来型と違い、安定したネットワークを自動で提供できる」と述べた。

2018.12.8
https://www.zakzak.co.jp/eco/news/181208/eco1812080004-n1.html

三木谷 浩史 プロフィール


三木谷 浩史は、兵庫県神戸市出身の日本の実業家、慈善活動家。楽天株式会社の創業者で代表取締役会長兼社長でもある。新経済連盟代表理事。
生年月日: 1965年3月11日 (年齢 53歳)
三木谷 浩史 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・端末もやめた方がよい。

・ソフバンから楽天に乗り換えね😊

・いいね👍他の企業がコレやってくれればもっといい🤣

・?楽天モバイルの端末に例の製品が堂々とあるんだけど?

・でも楽天が手を組むauは韓国製のを使用していますよね。その韓国製システムはファーウェイを使用していて、もはや製品や部品に国境がない時代に~国製というのは時代錯誤ですよね。日本製でも台湾で作ってたり。

・本気で排除するつもりなら、楽天モバイルには今頃Huawei新機種なんて売られてない筈。まだ信用しきれません。

・端末売ってりゃ意味ないじゃん。

・勿論これはこれで重要なんだが主要TV局を日本に取り戻すのも重要じゃないのか?

・ん?楽天モバイルで端末を扱うのはOKなんだ…

・基地局は勿論ですが、パーツや生産も日本にして欲しいですね。何を仕込まれるやら不安だし。

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