有田芳生議員のツイート

入管難民法改正案を阻止することができませんでした。

強行採決を阻むとき爪が剥がれかけ出血、いまも滲みが広がり、ズキズキしています。

法案強行への怒りと悔しさ、技能実習生たちの深い悲しみを抱いて、これからも監視を続けます。

来年の参議院選挙で勝たなければなりません。

始発電車で帰ります。

有田芳生 プロフィール


有田 芳生は、日本の政治家、ジャーナリスト、テレビコメンテーター、立憲民主党所属の参議院議員。 父は、政治運動家・労働運動家の有田光雄。
生年月日:1952年2月20日 (年齢 66歳)
有田芳生 - Wikipedia

参考動画

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・お疲れ様でした。爪、お大事になさって下さい…

・頑張って頂き有難いです。お疲れ様。休んで次に備えてください。

・民主主義の採決を実力で阻止しようというのは、いかがなものでしょうか

・お疲れさまでした。支持していきます。

・残念ですが、ご苦労さまでした。今回の件で有田ファン、立民ファンは増えたと思います。

・本当にお疲れ様でした( ˘ω˘ )有田さんのような議員がいてくださるから私も希望を捨てずにいられます。

・まさか名誉の負傷と思ってとりして。国会にはルールがあります。守りましょうね。

・心動かされる演説でした。お疲れ様です。健全な議論を放棄し続けたのは、総理と法相だと思います。

・時間は守ってくださいよ。

・遅くまでお疲れ様でした。有田さんの魂の訴えが多くの国民に届いていることを信じたい。

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