宇垣美里アナ、痴漢をペンで刺した高校時代 「化粧すると去った」

▼記事によると…

・TBSの宇垣美里アナウンサー(27)が「アフター6ジャンクション」で、痴漢被害の経験談を述べた

「高校生の頃なんてスッピンで、自分で前髪切ってるような。黒髪で染めてもなくってセーラー服で、多分すごく大人しそうに見えたらしくて、しょっちゅう痴漢に遭いました」

そのため、痴漢に遭った際はボールペンで刺して撃退していたという

しかし化粧をするようになると「途端にちょっと引くんですよ、あの人たち。(私が)強そうだから」。さらに髪を茶色に染めると「もっと去っていく」と経験を話した

2018年12月5日 13時14分
http://news.livedoor.com/article/detail/15694615/

宇垣美里 プロフィール


宇垣 美里は、TBSのアナウンサー。
生年月日:1991年4月16日 (年齢 27歳)
宇垣美里 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・相手がホンマに痴漢やったんなら別に好きにしてええんちゃうか。指の一本でもヘシ◯ってやればいい。

・その体験が現在の「メイクという甲冑」を身につける彼女を作った。

・嘘クセェ...

・茶髪にするとストーカーに遭わなくなるってのは有名な話だな

・まーた女さん得意の嘘松

・うん十年前の痴漢は化粧っ気もない地味な女を狙ってたってことか

・自分で自分の身を守るのはいいこと

・化粧とは本来、武闘のためのうんぬんかんぬん

・強く見えたんじゃなくて単に魅力が無くなっただけだろうな

・まあそうだろうな。気が強そうな相手を選んで反抗されて捕まったりすれば人生終了だし

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