女性保育士殺害 被告の男「2日前に目があった」 被害者父「二度と社会に戻すべきではない」 福岡地裁

▼記事によると…

・強盗殺人未遂罪の刑期を終えた直後に、福岡市で保育士の女性を殺害したとされる男の裁判で、被告の男が事件の2日前に被害者に目をつけていたことなどを明らかにしました。

起訴状などによりますと、住所不定の冨士田清治被告(49)は強盗殺人未遂の罪で10年以上服役し、刑期を終えた2016年10月、福岡市南区のアパートで保育士の肱岡綾音さん(当時28)の胸を2回刃物で刺し殺害するなどしたとされています。

既に起訴内容を認めている冨士田被告は、4日の被告人質問で「お金がなくなったら泥棒でもしようと下見でうろうろしたところ、被害者と目があった」と話し、事件の2日前から肱岡さんに目をつけていたことを明らかにしました。

12/4(火) 18:35
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000007-tncv-l40

保育士


保育士は、一般に保育所など児童福祉施設において子供の保育を行う者。日本の国家資格の一つである。学歴によっては保育士と幼稚園教諭免許状(一種・二種免許状)の、双方の国家資格・教育職員免許状を取得することも可能である。保育士の単一資格者は後にオプションとして、幼稚園教諭免許状(一種・二種免許状)の教育職員免許状取得を目指す者も多い。
保育士 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・目が合っただけで殺されんのか。

・なぜか、日本法律は、真面目に生きる人を助けない

・犬が噛み付いたら殺処分なのに。

・なぜか、日本法律は、真面目に生きる人を助けない

・撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ。

・他人の生きる権利を奪った奴の人権って、何だろう?

・被害者は人権を一方的に踏みにじられ、加害者は人権を守って貰える社会ってなんの冗談だ。

・罪が甘いから犯罪が減らない。

・被害者のことを思えば○刑が妥当だと思いますね…ご冥福をお祈りします

・お金がなくなったら盗めばいいという考え方は刑期を終えても更生したことにはならない、このような身勝手な犯罪に憤りを覚える

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