野上公嗣さんのツイート

これを採点した教員の顔を見てみたい。

教えられる子供が気の毒でならない。

展開図


展開図(てんかいず、英: net)とは、ある1点を基準としてその点から立体を切り開いて一平面に伸ばしたもの。基準となる点の位置は決まっていないのでひとつの立体から様々な形態の展開図を作ることができる。 立体の細部を示して理解を助ける目的、あるいは、紙、布、板金などの平面素材により立体形状のものをつくるために使用される。分野によって後者の展開図は型紙とも呼ばれるものもある。
展開図 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・面の形をそれぞれ長方形だと規定させてるのであれば、解答は「直方体」であるべきです。長方形でない可能性があるのなら、立体に組めない可能性も含めて「出題の不備により解答不能」です。ここで「四角柱」という答えが出でくる先生はおかしいと思います。

・出題者の意図を汲み取ることができるかどうか。言い方を変えると忖度できるかどうかのテスト。

・「上面と底面が飛び出た四角柱」と書けばどうなったのだろうw

・「見た目の印象の実際の長さと数値は一致しない」という前提を受け入れれば、極端な話一番右側の長方形の幅は10mかも知れない訳だ。明記されてないんだから。

・失格柱。

・バリつき四角柱❗️

・これで四角柱が作れると思う教師が小学校で勉強すべき。

・「2cm飛び出ているものができますが、四角柱」が正解とか。なわけあるかい

・こんなことするからこういうテスト形式のものへの指導は塾でってなことになるだろうし、学校教育への信頼度の一部から亀裂が入る

・実際に作れば立体は出来るけど四角柱じゃないわな。四角柱の両方にピローンと無意味に伸びた余りが出る

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