加害者が向こうでこっちは被害者

古森氏
国家と国家が何十年も前に『これで全て終わり』とし血税を含めた巨額の金を払った。それを蒸し返して『金を寄越せ』と。この時点で見れば加害者が向こうでこっちは被害者。加害者の代表が被害者の本拠地に乗り込んで『金を払え』と恫喝する。そんなことを許す寛大さがこういう事態を招いた


雨雲さんのツイート

古森義久 プロフィール


古森 義久は、日本のジャーナリスト。麗澤大学特別教授。産経新聞ワシントン駐在編集特別委員兼論説委員。国際問題評論家。国際教養大学客員教授。ジョージタウン大学「ワシントン柔道クラブ」で指導経験がある柔道家。
生年月日:1941年3月11日 (年齢 77歳)
古森義久 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・タカリと同じですね!一度でも金を払うとズーッとつきまとう!

・古森さんに全く同感。

・その通り。反撃しないから韓国はつけ上がる。痛い目を見せなければいけない。

・BSフジ見ながら、久しぶりに拍手しちゃった。

・その通りです

・当たり屋、ってところか。

・古森さん孤軍奮闘だ。サイゴン支局長を勤めた記者もそう多くばかりない。歴史の真実や不条理を体感した貴重なジャーナリストです。頑張って。

・正論の極みだ。

・bsではなく地上波でガンガンやってほしい

・古森さん孤軍奮闘だ。サイゴン支局長を勤めた記者もそう多くばかりない。歴史の真実や不条理を体感した貴重なジャーナリストです。頑張って。

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