@dokuninjin_blueさんのツイート

美しい論破の型なので思わず保存してしまいました。

Twitterバーリトゥードの極みですね。

バーリトゥード


バーリトゥードは、ポルトガル語で「何でもあり」を意味し、20世紀においてブラジルで人気を博すようになった、最小限のルールのみに従って素手で戦うフルコンタクト方式の格闘技イベントの名称である。一部の論者は、バーリトゥードを近接格闘術 のひとつの形態と捉えている。
バーリトゥード - Wikipedia

ヘイトスピーチ


ヘイトスピーチは、人種、出身国、民族、宗教、性的指向、性別、容姿、健康など自分から主体的に変えることが困難な事柄に基づいて、属する個人または集団に対して攻撃、脅迫、侮辱する発言や言動のことである。
ヘイトスピーチ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・ヘイトスピーチが表現の自由で守られるわけではないという論に対し、ヘイトスピーチか否かを誰が決定の話をして反論と思っている点、非常に無様であり、初手から反論できないことを図らずも示してしまっていますね。論破というより論点ずらしでしょう。

・どんだけ正しい事を言っても根っこがダメならそこ突っつかれてガラガラポンよね。

・「個人が決める」って言った時点で完全アウトですよね。

・ネット論客を自認するなら、一歩下がって下からアッパーカット食らわせるくらいの戦術眼は持っていて欲しいですよねw

・こういうの見るたびに思うんだけど、なんで自分が主張するルールが自分には適用されないと思ってるんだろ。言い出しっぺが除外されるルールなんて誰も守らんだろうに

・一人一派のフェミニズムも相当恐ろしいものではありますが、一人一派の反差別・反ヘイトはさらに地獄味を増したものですね。

・「自分がヘイトスピーチだと感じたからヘイトスピーチだ」みたいなのを、何の疑いもなく前提条件として受け入れてる人が世の中に結構いるのは不思議ですね。個人的な感覚を人類に普遍のものだと思ってらっしゃる。

・でもツイッターって何故か自らの立ち位置を無視して、それが絶対的真理みたいなところから発言する人が多すぎる。なぜなんだろう…

・多分自分が論破されていると思ってないんだろうな。何言われたかも分かってないかも。

・結局、高圧的に上から目線で絡みにいくから恥をかく。「私はこう思うのですが」って質問しに行って、返ってきたリプライに納得したら、「なるほど、そういうことでしたか、ありがとうございました」って言えば何も恥ずかしいことはない。

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