戦争を回避する為に…

青山繁晴
仲良くしようというのが外交ではない。最終的には仲良くしないと戦争になるので仲良くするが、戦争を回避手段は仲良くすることが第一手段ではない。人類は2度の世界大戦で戦争を回避する為に“戦える力を持ち抑止力にすること”と“違うことは『違う』と言ってなあなあにしない”ことを学んだ

DAPPIさんのツイート

青山繁晴 プロフィール


青山繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、近畿大学経済学部総合経済政策学科客員教授、東京大学教養学部非常勤講師。夫人は水産学研究者・水産学博士で、東京海洋大学准教授、同研究所取締役自然科学部長の青山千春、長男は同研究所社長の青山大樹。
生年月日: 1952年7月25日 (年齢 66歳)
青山繁晴 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・だからといってぽんこつ兵器を買う理由にはならない‼

・全員とは言いませんが, 在外公館の職員の方たちの頭の中は, 外国(人) とは仲良くしようね💑って言う考えなんでしょうね.

・この現実から 目を背けて 時代遅れの憲法にしがみついてる方が 不安だってなぜわからん?

・日本がなぜ西洋の植民地にならなかったかを 考えればわかる。武士という武力集団がいたから

・外遊を遊びに行ってると思う奴等には、一生理解できんだろうね。

・下手に出ると図に乗る人種がいる限り、抑止力は必要なので。致し方なく伝家の宝刀を抜く事もあるのです。

・抑止力は重要な事です。平和呆けしてる人達には解んないでしょうが。

・いいえ、特に外務省官僚は学んでいません。

・それが外交ですよ。軍隊とインテリジェンスのある普通の国になりたい!

・これまで我が国の政府が、中韓に繰返して来た事を見ればよく分かる。

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