新語・流行語大賞 尾畠さんが辞退「スーパーじゃない」

▼記事によると…

・「スーパーボランティア」が新語・流行語大賞のトップ10に入った尾畠春夫さんは受賞を辞退し、表彰式を欠席しました。

大分県日出町の自宅近くで取材に応じた尾畠さんは「うれしくも悲しくもありません。皆さんがスーパーボランティアだと声をかけてくれますが、私は当たり前のことをしていただけでスーパーになるようなことはしていません」と顔色を変えずに答えていました。

2018年12月3日 20時47分

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181203/k10011733291000.html

新語・流行語大賞


新語・流行語大賞は、自由国民社がその年1年間に発生した「ことば」のなかから、世相を軽妙に映し、多くの人々の話題に上った新語・流行語を選び、その「ことば」に関わった人物、団体を顕彰するとされている賞である。2004年より、ユーキャン新語・流行語大賞に改称している。
新語・流行語大賞 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・尾畠さん、日本人らしいですね(^^)自分が言ったわけでもないのにノコノコ受賞式に出てきて、満面の笑顔でカメラのフラッシュ浴びたり、流行ってもいないのにお情けで選ばれただけなのに、厚かましく受賞式に出てきたりするどこぞの連中とは格が違いますね。

・古き良き日本の気質を思い出させてもらいしました。

・尾畠さんはボランティア命という信念がありますね(((^^;)この人はいつもと変わらない活動を祈念したいですねヾ(¬。¬ )

・安田純平さんを英雄扱いするなら、尾畠春夫さん英雄扱いするべきだよね。玉川徹!なんとか言え!(笑

・涙出ます

・私の中では今年一番ホッコリしたニュースでした !

・素敵なおじちゃん💖日本人の鏡やで!今夜は尾畠のおじちゃんに乾杯や🍻✨✨

・日本人としての奥ゆかしさを感じます。

・素晴らしい方だ。この美学は日本人にしか分からないだろうな。

・ほんまにスーパーボランティアですね。

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