堀江貴文さんのツイート

鬱になりやすい人は人に頼れなくて人じゃなく、アルコールや薬物に依存しやすくなる人が多い傾向がある。

いらぬ鎧を脱ぎ捨てて人間素直になれれば楽に生きられるのにな。

ましてや、好き勝手生きてる人を批判するなど言語道断。自分の生き方を人に押し付けるべきではないだろう。

堀江貴文 プロフィール


堀江 貴文は、日本の実業家、著作家、投資家、タレントである。愛称はホリエモンだが、堀江本人があだ名やペンネームなどを名乗る際にはたかぽんを自称している。
生年月日:1972年10月29日 (年齢 46歳)
堀江貴文 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・自分自身鬱になりかけた経験があるので本当にわかります。人に話すだけでもすごく楽になることをみんなにわかって欲しいです

・好き勝手やって周りに迷惑かけていない限り、その人の人生だから周りがとやかく言う必要はないですね。するなら応援。まだ人生31年しか経験してないですが、日本の職場は「それいいね」、「頑張ってるね」等、誉める事が少ないと感じます。職場に「いいね」ボタン 導入したらいい。

・まさにその通りで胸に響きます。小利口になって周りに頼れず死にかけていました。マジで助かりました

・人に頼れなくて何かに依存してなきゃやってられなかった時期があったけど、せっかく依存するなら良い習慣に依存した方が後々勝手にどうにかなると思って運動と読書に思いっきり依存したときがあった。罪悪感が残らないものに思いっきり依存しとけば流れが変わった時にちゃんと良い状態で抜け出せる。

・好き勝手に生きてる奴を見るとむしろ希望が沸くんだけどなぁ

・押し付けられすぎて(鬱)なりました。今はマイペースです。やる気がもっと欲しい

・鬱の人は自分を低く評価しがちです。なので、他人がよく見えたり妬んでして鬱の悪循環に落ちていきます。本当は鬱の人も皆、自分を好きになり、自分の人生を好きに生きる事は出来るはずなのです。

・うつ病は最新医科学では貯蔵鉄欠乏、ビタミンD欠乏で発症しやすくなりますが標準検査になっていません。また日本人はセロトニントランスポート形状により世界一うつ病になりやすい民族です。それら検査を標準化し対策すればかなり減らせると思います

・重度の鬱にハマリ、毎週のカウンセリングと服薬。その時の先生が何気がなく投げた言葉「探偵でもやったら、雰囲気が探偵ぽいし!」それを気に、周りのこととか、常識とか、倫理観とか、全部捨てて見たら、いつのまにか治ってた。今の仕事はまだまだダークなイメージが付きまとうけど楽しく暮らせてる。

・今鬱の自分としては、堀江さんの言う通りだと思います。大したことないのにちゃんとしようとして苦しみました

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