都内のセブン、灰皿撤去へ 受動喫煙対策で加盟店に要請

▼記事によると…

・セブン―イレブン・ジャパンが東京都内のフランチャイズ加盟店に対し、店頭にある灰皿の撤去を要請

・実際に撤去するかは各加盟店の判断によるが、撤去する場合は3日から順次、店頭で撤去時期などの告知が掲出される。来店客や近隣住民から苦情が増えているため、受動喫煙対策として対応に乗り出した。

・加盟店のオーナーには事前に説明した。6月に東京都議会で受動喫煙防止条例が成立して以降、店頭の灰皿撤去を求める声が増えていたという。

・マンションの1階にある店舗で、上階の住民から苦情が寄せられた例もあった。

2018年12月1日 21:08
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/353141

セブン-イレブン


セブン-イレブン は、アメリカのコンビニエンスストア。テキサス州オーククリフで、1927年にオープンした氷販売店がはじまり。
セブン-イレブン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・売っときながら吸うな、てか

・タバコ吸える場所をもっと減らしてほしい!臭いし、身体に悪いし、禁煙者からしてみたら本当に迷惑!

・たちの悪い奴等の吸殻が増えて掃除が増えそうだ。

・臭いし嫌だ。 近所のローソンも入り口に置いてある。始終臭い。大迷惑。

・当然だな。

・すみやすい世の中になる。

・喫煙者には厳しい時代だね。国際的には当たり前だけど。

・これでコンビニのイメージもよくなりそうです。遅すぎるくらいの対応です。

・最初に踏み出すとは、さすがセブン。ぜひ全国のすべての店舗で撤去してほしい。

・個人的には灰皿の撤去より歩き煙草、ポイ捨てやペットボトルに吸殻入れて捨てる、駐車場に自分の車の吸殻を大量に捨てる人達をどうにかして欲しい。

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