高須院長 次期首相は「河野太郎さんになってほしい」

▼記事によると…

・高須クリニックの高須克弥院長(73)が30日、ツイッターを更新。韓国最高裁が韓国人元徴用工の個人請求権を認め、三菱重工業に賠償支払いを命じる判決を下した問題で、河野太郎外相(55)の対応を評価した。

・日本の批判に対し、韓国は長嶺安政駐韓大使(64)を呼んで抗議した。日韓が外交面で激しく応酬する中、河野外相は「日韓両国の関係を維持していくのが難しくなるような影響がある事態」と韓国に速やかな是正措置を求めた。

・毅然とした態度を貫く河野外相に高須院長は「次の総理は河野さんになってほしいです」とツイート。

11/30(金) 10:16
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000003-tospoweb-ent

高須克弥 プロフィール


高須 克弥は、日本の医師。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も務めた。
生年月日:1945年1月22日 (年齢 73歳)
高須克弥 - Wikipedia

河野太郎 プロフィール


河野 太郎は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、外務大臣。 国家公安委員会委員長、内閣府特命担当大臣、自由民主党行政改革推進本部長、自由民主党幹事長代理、法務副大臣、総務大臣政務官、衆議院決算行政監視委員長・外務委員長等を歴任した。 父は、元衆議院議長の河野洋平。
生年月日:1963年1月10日 (年齢 55歳)
河野太郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・石○さんより河野さんの方がいいですね。

・同感です。外務大臣の場合は、総理の指名でなれますが、総理にはなる為には選挙に勝たなければなりません。その選挙の際に、骨抜きになってしまうような気がします。また、バックグラウンドを考えれば、本人が豹変する可能性もありますし。。。。。

・言うのはまだ早い!韓国問題をどう処理するかにかかってくるとおもいます

・河野太郎大臣は外相になっていい仕事をしていますが、河野氏のマインドは保守思想ではないと思います。それが気がかり…。

・これからの対応をもう少し見てから見極めたいですね・・。お父上の件もあるしと思ってしまいます^^;

・先ずは河野談話を否定して貰わないと!

・院長、いつもは院長の意見に賛成ですが、これだけはあり得ません。辻本清美と仲良しの河野太郎が総理大臣なんて絶対にダメです。

・河野太郎さんは、大臣・首相の素質もあるし実行力もある。個人的な意見として、河野氏は基本的に良い意味として、リベラルであると思う。(自称リベラル派はリベラルじゃない)現在は大臣として職責を果たしているが、基本的な考え方は安倍首相とは違うと思う。

・まだ遺憾砲しか功績がないが

・今の流れを崩さずに安倍首相の次は菅さんに首相をお願いし、河野さんには官房長官を経験した後に首相になって頂きたい。そして菅首相、河野首相どちらも外務大臣は安倍さんなら完璧❗

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