「右から左からたたかれ、中道は難しい」国民・玉木代表

▼同党の小熊慎司衆院議員の会合で…

・そう遠くないうちに政権を担う中核になりたいという思いで、単なる批判や否定だけでなく、未来に進む新しい答えを作り出していける政治勢力を作り上げたい。我々は改革中道を綱領に掲げている。

中道というのは非常に難しいポジションなんですね。右から左からたたかれますから。私、ネットに色んなことを発言したら、必ず右から左からたたかれるので、「ああ、自分は真ん中にいるな」と確認するんです。

2018年11月26日

玉木雄一郎 プロフィール


玉木雄一郎は、日本の政治家、大蔵・財務官僚。国民民主党所属の衆議院議員、国民民主党代表。民主党香川県連代表・副幹事長・政策調査会副会長、民進党幹事長代理、希望の党共同代表、希望の党代表、国民党代表、国民民主党共同代表を歴任。
生年月日:1969年5月1日 (年齢 49歳)
玉木雄一郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・ただただまともな主張、まともな政策を論じればいいだけなのに、なぜそれが出来ないのか…

・玉木さん、そりゃないよ

・なんか変なナルシズムを感じる

・まだ左から3番目くらいだろ

・自分のことを中道と言ってるだけ。口だけ芸人。あと獣医師会献金の禊は済んだのか?

・信念がなくてチョロチョロしてるおまえが悪いんだろうよ

・中道と中途半端は違うぞ

・斜め上だろ

・ちょっと何言ってるか分からないですね

・ユーチューバーまだやってんの?

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事