DAPPIさんのツイート

青山繁晴
憲法審査会で議論が出来るような与野党であれば野党が言ってることでも、入管法についても共通点や正しい事があれば『正しい』と是非は言えるが、そうじゃなく根本から全く話が出来ない野党とは組することは出来ない

議論・提案を放棄し反対しか能がない野党ばかりなのは日本の不幸

青山繁晴 プロフィール


青山 繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、近畿大学経済学部総合経済政策学科客員教授、東京大学教養学部非常勤講師。夫人は水産学研究者・水産学博士で、東京海洋大学准教授、同研究所取締役自然科学部長の青山千春、長男は同研究所社長の青山大樹。
生年月日:1952年7月25日 (年齢 66歳)
青山繁晴 - Wikipedia

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▼ネット上のコメント

・野党(特に立憲や民民党、自由党)は隣国と手を組んで傘下にしようとするバ○の極み。共産や社会主義は時代遅れですよ。日本国憲法は欠陥だらけだから日本国民の代表である国会議員は、もっと真面目に取り組んで欲しい。憲法改正用の法案も早急に作るべき。

・押し通す与党と反対する野党は、当たり前だが無駄な当たり前にNO!を言える日本にするには?くらい議論しろ、ク○議員ども!

・野党は多くの法案に賛成している事実。不正なデータに基づきザルのような法案可決を強行する与党は日本の不幸

・「片山さつき氏の大臣や議員としての資質を疑う」としている野党には、果たして「責任野党としての資質」はあるんでしょうかね?国会や予算委員会でまともに議論している野党を見たことがありませんよ。野党の大半が「無責任野党」で、野党としての資質に全く欠けています。

・彼等はよく「是々非々」と言うが、現政権下で「是」と言っているのを見たことがない(›´ω`‹ )

・基本的に野党さんは、いちぶのもの以外は勉強不足なのかと思います。だから『ひとで見分ける』しかできていない気が致します。保守界隈ですと、様々鮮やかに、賛否または条件つき賛成や、条件つき反対を明示されますから、必ずしも一枚岩じゃなくても流れはより學び深い方に学びながらまとまります。

・ほんまですね。野党として最低限の役割していただきたい。

・困ったら過去の出来事を掘り起こすのがお決まりですからねぇ

・根本的に交わることの無い路線に同調を求めることこそ、如何にナンセンスであるかが本質の問題ですね!

・「議論の場を粉砕する」が野党のゴール。

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