立憲・枝野氏「4島の主権、絶対に譲ってはいけない」

▼枝野氏発言録

・(ロシアとの北方領土交渉について)大事なことは、これは国家主権の問題だ。4島が歴史的にも法的にも日本固有の領土であるという主張は、どういう取引がもちかけられても変えてはいけない基本だ。不当に占拠していても時間が経てば取引に応じて半分くらいよこすんだ、なんていう前例をつくってしまったらとんでもないことになる。国を売るような話だ。

・4島の主権が我が国にあるということだけは絶対に譲ってはいけない。このことだけは厳しく言い続けながら、そのプロセスの中で2島先行ならいいが、2島ぽっきりではいけない。あくまでも4島とも主権は我が国にあるということを確認するのが、平和条約を締結する前提だ。(さいたま市での支援者集会で)

2018年11月18日

枝野幸男 プロフィール


枝野 幸男は、日本の政治家、弁護士。立憲民主党代表。衆議院議員。 立憲民主党代表就任前の要職としては、旧民主党政策調査会長、民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣官房長官、内閣府特命担当大臣、経済産業大臣、内閣府特命担当大臣、民進党幹事長、民進党代表代行、民進党憲法調査会長。
生年月日:1964年5月31日 (年齢 54歳)
枝野幸男 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・凄いおまゆうだなwww というか、こいつら、自分の考えもなく、ただ単に与党のやることに反対してるだけじゃん。恥ずかしくないのかな(ないんだろうがw)

・こんなのが総理大臣に仮にでもなったらって思ったらぞっとしますべ

・反対することが目的というより、2島返還となった時に、安倍政権の功績となることが嫌なのでしょう。来年は参院選があり、もしかしたらダブル選挙になるかもしれませんから。

・国民が関心を持つような目立つものをチョイスして反対反対言うのがこいつらのお家芸ですわな。そしてそれでもって我々は7割与党の法案に賛成してるんだと胸張ってドヤ顔かますゴ○集団。

・野党って橋下氏が良く言う自称インテリと同じ。批判やあるべき論ばかりで政治をしてない。論評するのに国税を使うな。何のためにお前らを食わす税金払ってると思ってる。口先だけでなく行動して結果出せ。行動だけだとどっかの知事と同じ海外旅行で終わってしまうぞ。

・この人たちの普段の政治姿勢と逆のことを言っているように感じますね。おそらく自民党とは反対の事を言うのが使命だと思っているのでしょう。自民党に点数を稼がれるのが嫌なのかもしれませんね。国益とかって視点で物事を考えられない連中ですから。

・2島でも4島でも文句しか言わない癖に。4島を譲ってはいけないって情熱があるならば、竹島と尖閣でも吠えてみろよ!

・確かに。「譲ってはいけない」ならワシでも言える(ृ ु ´灬`)ु

・この論は、何百年経っても0島返還。現実逃避の反対のための反対。

戦後何年経ったのでしょう。 枝野先生たちは何か具体的アクションをしたのでしょうか?代案はあるのでしょうか?批判だけの野党、国会議員は要らない。

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